在庫・物流リソース管理

LMS-PSI

課題と効果

  1. 01各部門の計画情報を共有したい

    各部門で生産・調達・販売計画を行うため、情報の連携が取れず、リスクを見込んだ過剰な計画となってしまう

    ホワイトボード機能により、各部門の計画情報をひとつの画面で確認ができることにより、各プレイヤーへの計画状況の共有化や未来在庫と物流リソース(トラックや作業員)のシュミレーションが可能となります。


  2. 02保管・輸送・生産リソースを加味した計画の立案をしたい

    倉庫や車両、要員キャパシティを考慮し、かつ納期を守るためのリソース計画に人手と時間が必要  


    計画の山積みと実行可能なリソース計画への落とし込み(山崩し)を行ないます。これにより、在庫とリソース稼動の適正化が実現されます。


  3. 03計画立案業務を標準化したい

    担当者によって拠点間の移送・補給計画にばらつきがある


    担当者に依存している移送・補給計画をシステムで立案することで、物流拠点の在庫最適化と物流リソース(工場の保管キャパシティと積載率)の平準化の実現します。


  4. 04根拠に基づいた物差しを作り属人化をなくしたい

    適正在庫に対する物差しがなく、特定の担当者の経験や勘に依存している

    今まで担当者に依存していた生産計画や販売計画の数量を、システムが過去の実績から基準(ものさし)を算出することで、誰でも同じ水準で計画立案が可能となります


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