統合物流管理

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課題と効果

  1. 01-1全体最適な出荷計画を立てたい

    ・在庫不足時に輸送をするため各拠点の担当者間でやり取りが発生
    ・横持計画が最適でないと無駄な輸送コストが発生

    拠点在庫を一元管理することにより、輸配送コスト・出荷リードタイムを加味し、最適な出荷拠点を決定することができます。
    また、現場担当者間の業務連絡に費やされる作業時間も削減します。


    01-2最適な輸配送モードを選択したい

    ・運賃、届け先、荷物、リードタイムを加味した輸配送計画に手間がかかる

    運賃、配送リードタイムから最適な出荷計画を立案します。

  2. 02-1横串で在庫情報を可視化したい

    ・各拠点の在庫情報を一元的に把握することに時間がかかる



    複数拠点の在庫を、集約・一元管理します。






    02-2全体の進捗状況を把握したい

    ・各拠点の状況把握に時間がかかるため、顧客からの進捗問合せに迅速な回答が出来ない


    点在する進捗情報を一元管理することで、問い合わせに対する迅速な回答や遅延に対する対応が可能になります。

  3. 03物流費を算出したい

    ・物流費の算出に手間がかかる
    ・月単位で費用計算をする場合、月の途中で費用の妥当性が把握出来ない

    マスタに契約料金や運賃タリフを持つことで、各カテゴリー毎の費用を自動計算します。

  4. 04物流KPIを管理したい

    ・管理指標が取得できていないので現場改善が実施できない
    ・KPIの算出に手間がかかる

    お客様の改善ポイントに応じ、KPI管理項目を設定します。

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