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自社の物流現場課題を解決する『物流DX』に必要な要素とは 

~現場を良くする業務改善となっているかを検証~

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はじめに

 

生産年齢人口の減少や働き方改革に伴う勤務時間の制約による労働力の低下が、企業活動に大きな影響を与えています。

昨年からは新型コロナウィルス対策によるテレワークが推奨され、さらにリソースが制限される事になりました。
一方、ニーズの多様化が進んでいる中で、得意先からはサービスレベルの維持・向上を求められている中で、物が流れる製造現場や物流(倉庫)現場では、人手に頼らない業務運用の構築が急務となっています。

DXという言葉が定着して久しいですが、実態はどうでしょうか? 物流DXの導入により効率化出来た現場と効率化が思う様に進まない現場に分かれています。
また、検討はしているが、実施に踏み切れない現場など、各社の物流DXの取り組み状況には温度差があります。
本セミナーでは、「現場を良くする物流DX」に必要な「検証」と物流DXの「人材育成」に着目しています。
物流現場における最新技術「BRAIS(Big Data・Robot・AI・IoT・Sharing)」適用事例として、 今回は『Robotの事例とAIの事例』をご紹介いたします。
このセミナーをきっかけにして物流DXの導入が加速することを期待しています。



講演内容

13:30~14:30

自社の物流現場課題を解決する『物流DX』に必要な要素とは
~現場を良くする業務改善となっているかを検証~

物流DXの有効性検証とDX人材について、ご説明を致します。

  • ・商品・部品の入出庫作業にAGVを活用する際の検証
  • ・検品作業の効率化を実現した画像認識技術のAI検品事例
  • ・AI監視による現場の安全面確保の検証



開催概要

日程

12/08(水) 13:30〜14:30

会場

[オンライン]
インターネットを利用したライブ配信で開催します。
パソコン・タブレット・スマートフォンのいずれかをご用意ください。

接続方法の詳細はこちら
主催

株式会社セイノー情報サービス

お問い合わせ先

株式会社セイノー情報サービス イベント事務局

TEL:0584-77-2327
FAX:0584-77-2326
E-mail:info@sis.seino.co.jp



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