IBM I 障害検知ツール

i-Watcher

 

i-Watcherとは

i-Watcher は IBM i 限定の運用を監視するツールです。H/Wエラー検知、もしくは運用監視メッセージを検知しメール通知機能、またはSNMP通信を利用して他へ連携する機能とパフォーマンス情報を収集、分析する機能があります。

サービスラインアップ

iwatcher_gaiyo.gif

  1. 1. 標準機能 i-Watcher Base System i(AS/400)のH/Wエラーを検知し、重大な障害になる前に警告します。 現状のシステムの負荷状況の把握、将来的負荷予想を立てるための、システム資源使用状況(システムパフォーマンス)を自動集計します。


  2. 2. 連携機能 システム運用監視ツール i-Watcher Operation H/Wエラーのみならず、アプリケーションエラーやシステム運用に関わるメッセージを一元的に監視し、運用オペレーションの負荷を軽減します。
     ※ System iのみならず、UNIXやIAサーバーのメッセージも監視
     ※ 音声通知、パトライト、メール通知等への連動
    グループウエア(Notes)との連携による運用ワークフローのシステム化を実現します。

    i-Watcher Operationの詳細はこちら


  3. 3. 連携機能 レポートツール i-Watcher Report i-Watcher-Baseで収集されたシステム資源使用状況を評価/分析し、適正なシステム状況の把握、将来的なシステム増強計画策定の支援します。

サービス形態

 

価格

  • ・お問合せにてご確認下さい。
CONTACT

お問い合わせ

サービスに関するご相談、資料請求は
以下よりお気軽にお問い合わせください